◎実は、カウンセラーにとっても“メールカウンセリングはメリットがいっぱい”

・ 時間に縛られない
・ 時間に拘束されないのでサイドビジネスとしてできる
・ 場所に縛られない
・ 場所に拘らないので 日本中を対象に仕事ができる
・ 本業に支障をきたす事がない
・ 学歴はないが、やりたかった好きな仕事ができる
・ 初期費用や経費がほとんどかからない
・ 家事や育児などと簡単に両立できる



メールのみで十分なカウンセリングを実現することは
困難であるとはいえ、現代、社会的ひきこもり者の多くが
社会と通じる唯一の手段としてインターネットを活用
していることは事実である。

また、匿名性の高いメール機能が彼等にとって、自身を語る
ことに何よりもハードルの低くさをもたらしたということも、
まぎれもない事実である。

メールカウンセリングの展開は、これまでどちらかというと、
相談者に脚を運んでもらうという意味で受身のスタイル
であったカウンセリング業界に一筋の新たな光を差し込んだ。

―――スポンサード――─≪ 日本メールカウンセラー養成協会 ≫―――
「NCA 認定カウンセラー」は、
カウンセリングの本場であるアメリカのプロ・カウンセリングに
勝るとも劣らない実践力のあるカウンセラー
であることを認めるものであり、
専門家として仕事をしていくことを認めるものです。
/http://mc.1npo.org/

カウンセリング理論はもとよりケーススタディーに重点を置いているため、
できる限り、より実践に近いスタイルを用いているという点で、
他機関とは完全に一線を画しています。
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◎相談者にとっての利点は豊富!

・ インターネットを利用するため匿名で利用すること
ができる
・ 電子メールなので気軽に相談することができる
・ 遠隔地でも一流のカウンセラーとやり取りができる
・ 好きな時間に利用できる

メールによる相談は、実際のニーズに合っている!

社会的援助の一効果として、
その役割が認められつつある「カウンセリング」も、
時代の変化に伴い密室における従来の伝統的な面接スタイルのみ
の形式に固執していることは,
その閉鎖性が問われることとなった。

情報社会の現代にあって、また急激な近代生活の進化は、
私達に多様なコミュニケーション手段をもたらした。
特に現代の若者の多くは電話のみならず、
インターネットによりメールを活用することが日常生活の一部
となっている。